きゅうとみおかけじゅうたく

旧冨岡家住宅

 旧冨岡家住宅は江戸中期(17世紀後半)に建設されたと考えられ、その規模も当時の中で最大に属する。和光市内においては最古の民家であり、解体後部材として保管されたが、現在は復元され新倉ふるさと民家園として一般公開している。

出典:平成23年度和光の教育 和光市教育委員会発行

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